橙家(夜)@横浜

「橙家」 【横浜/ダイニング】 横浜で所要を済ませたのちにみなとみらいで夕食。 どこに行くかは特に決めていなかったのでアクセスの良い東急スクエアに入っているダイニングへ飛び込みで。 店名から勝手に活気のある居酒屋を想像していたが、意外とラグジュアリーな演出の店。窓際の席ではみなとみらいの夜景が一望でき、カップルシートも用意されている。 壁際の席は一段高くなっており、こちらからも景色が見えやすくなっている。 予約をしていなかったが席が空いており壁際のテーブルに通される。 メニューを眺めると、単なる居酒屋メニューではなく手間を加えているものが見受けられた。 まずは牛しぐれの出し巻き玉子。牛しぐれ餡とたっぷりの長ネギがかかった一品。 ビーフソーセージのグリル マッシュポテト添え。 牛100%の旨味あるソーセージを香ばしく焼き上げて、口直しのトマトのマスタード和え。 想像と異なり荒々しく旨味の凝縮されたソーセージ。 ドライトマトとカマンベールの天婦羅 これは癖になる味。 海老とアボカドの雲丹和え 海老、アボガド、炙り雲丹と数種類の野菜を、雲丹と卵黄のソースで和えて メインに肉料理を注文。 <熟成牛>赤身肉のレアカツレツ~雲丹黄身醤油~ 熟成させた赤身肉のレアカツレツを雲丹と卵黄の濃厚醤油で。わさびや酢橘などの薬味とご一緒に。 牛カツはあまり食べないのだけれど、これは肉と衣のバランスが良い。 追加で魚も頼もうと思い、 金目鯛の…

続きを読む

酢重DINING(夜)@丸の内

「酢重DINING」 【丸の内/居酒屋】 新丸ビルにて新年会。ここは結構な賑わいで人気店の様子。 元々は文政十年に信州小諸で味噌蔵として創業し平成17年より「酢重正之商店」として軽井沢で新たな歴史を刻み始めているとのこと。味噌、醤油、酢などの調味料を製造する傍ら、都内を中心に飲食店も展開している。 通されたのはロの字型のカウンター奥にある個室。個室といっても店内との仕切りは全面ガラス、逆の壁側は窓からその景色が眺められる特等席。 コースではないので適当に注文を進める。 刺身の盛り合わせ。 金目の一夜干し。 酢重の鉄板カツ。豚ロースとバラ肉のアスパラチーズ巻き揚げを鉄板で提供。 ドリンクはしばらくビールで我慢していたものの、途中でスパークリングをボトルで入れてしまい、さらに春雨カリーのデキャンタなど。 メニューでなぜか味噌漬け焼きを押しているなと思ったが、祖業が味噌蔵だからという事が後で判明。 事前にもう少し調べていけばよかったと反省。 予約をしないと厳しそうだけれど、気の合う仲間とふらっと入って数杯飲み食いするのにちょうどよい店。 お得な予約はこちらから【食べログ】予約してTポイントを貯める【ホットペッパー】Pontaポイントとクーポンでお得【一休.com】ワンランク上に無料アップグレード【OZmall】人気の女子プランを予約【ぐるなび】楽天スーパーポイント8,000ポイントプロのグルメ情報収集はこちらから食べログ有名グルメブログ一…

続きを読む

燻男(夜)@新橋

「燻男(いぶしお)」 【新橋/ダイニング】 暁星メンバーと忘年会。毎年銀座周辺のコンセプトの立った店を選んでいるが今年は動き出しが遅れてしまい選択肢が少なくこちらのスモーク店へ。 新橋の烏森口を出て細い道へ入り小さなビルの2階に佇む。店内は狭めで通されたのは窓際にある半弧のベンチ&テーブル席。 ギリギリハッピーアワータイムだったのでまずはドラフトで喉を潤す。 メニューは燻製一択。まずはコンビーフのマヨネーズ合え。 鯖の塩焼き。鯖の燻製は初めてだがなかなかいける。 また、試さなかったけれど何故かマスタードの付け合せ。 鶏のささみ。こちらは定番。 ウィスキー押しのようなので2杯目からはチェイサー替わりのビールとモルトのロック。 合わせるならアイラかと思いボウモアやアードベッグなど。 お通しにはスモークナッツが出てくるが、これがなかなかいける。 金華〆鯖は〆が強くあまりスモーク臭を感じない。 帆立燻製 合鴨ロース燻製 燻製チーズ 燻製枝豆 最後のオーダーが記憶にないがスモークチキンか? 面白いドリンクとしてスモークハイボール。これはハイボールに後からスモークの香りづけをしたもの。 ウィスキーはジャパニーズの種類も比較的あるので、飲んだことのない銘柄などにも挑戦してみる。 とにかくどれを食べてもスモークの味わいなので、さすがに後半は飽きがきてしまう。 さらに席が窮屈でウィスキーをハ…

続きを読む

馬肉バル 跳ね馬 池袋東口店(夜)@池袋

「馬肉バル 跳ね馬 池袋東口店」 【池袋/居酒屋】 久しぶりの相手と池袋にて飲み。男二人でも楽しめそうな店を見繕って予約。 寒空の下で明治通りを少し進んで脇道へ。雰囲気のよさそうな店が現れる。 店内は大分狭く左右にテーブル席が並び、正面のキッチン前にカウンターが4席ほど。 数日前に店から電話があり、予約日が意外と混んでいるためカウンターでもよいかと聞かれており、快くOKしていた。 ただ現場を訪れるとカウンターは想像よりも狭く、コートを掛ける場所もなく店で預かってくれることもできないそうなので、テーブル席に変更できないかダメ元で聞いてみる。 すると団体客の隣でよければ、という事で移らせてもらえた。 カウンターよりはスペースの余裕があるものの、基本的には隣席との距離が非常に近い。しかも隣の合コンが4人予約にも拘わらず急きょ5人の来客という事で更に圧迫感。 幸いそのあたりを気にするような相手との飲みではなく、左右の片方は最後まで空いたままだったので特に問題はなし。 馬肉専門店という事で、まずは鉄板の刺身5点盛り。 サーロイン、特上ロース、トモバラ、ヒレ、コウネ、モモ。 馬刺しのサーロインは食感的にあまり好みではないけれど、それ以外は安定の味わい。 馬もつのアヒージョ。これは酒が進む味。馬スモークタンのアヒージョと迷ったがこちらで正解だったと思う。 馬肉とアボカドのタルタル。アボガドがアクセントとなっており、飽きることなく食べられる。 馬肉グリル3…

続きを読む

and people ginza(夜)@銀座

「and people ginza」 【銀座/ダイニング】 銀座にて12月誕生日仲間たちと結婚のお祝いなども兼ねての飲み。 ビルの1階にある案内板には8階と9階に店名が連なっているが、エレベーターに乗ると8階のボタンは押せないため9階へと上がる。 エレベーターを降りるとそっけないフロントがあり予約名を告げると、脇の鉄扉を開けて8階へ降りるよう指示される。 扉の向こうはコンクリート打ちっぱなしの狭い階段となっている。半分不安、半分期待の面持ちで下に降りると、意外なほど広い空間が広がっていた。 照明は落とし気味で、高い天井にはプロジェクションマッピングが映し出されている。 客層はもっぱら女性の比率が高く、どうやらおっさんずラブのロケ地として利用されたとの事。幸いなことに女子2名と訪問したので場違いな存在にならずに済んだ。 注文はテーブルにあるタブレットを使う形式で店員を呼ぶ手間が掛からない点は良い。 メニューはフード、ドリンク共にそれ程バリエーションがなく、目を引かれるような面白いものもなく無難なラインナップ。 エビのアヒージョ フォカッチャセット 南イタリアの生モッツァレラ カプレーゼ まるごとカマンベール焼きフォカッチャセット フォカッチャがなかなか美味しくカマンベールと蜂蜜、オリーブオイルとの相性が抜群。 さらに、活ハマグリと野菜のワイン蒸し、ササミのタタキ ジンジャーカルパッチョなど ササミのたたきは酒のアテとして非常に…

続きを読む

京風ダイニング 京都高台寺 よ志のや(夜)@後楽園

「よ志のや」 【後楽園/ダイニング】 休日に思い立ってラクーアスパへ。湯上りに館内着のままラクーア館内の和風ダイニング店へと入ってみる。 京都東山の『京料理旅館 高台寺 よ志のや』プロデュースの姉妹店とのこと。比較的メニューの幅が広い。 中途半端な時間だったため飲みながらつまめるものを中心にオーダー。 ドリンクはクラフトビールから金しゃち名古屋赤味噌ラガー。醸造、発酵つながりでビールに味噌は合うと思う。 まずは黒枝豆をつまむ。 ポテトフライは醤油バターにて。 寄せ豆腐は身体に染み入る優しさ。白ごま、長葱、生姜はお好みで。塩か出汁に付けて頂く。 鴨ロース焼きは塩麹だれにて。程よい火の通し加減で、ごろっと一口大にカットされているのも嬉しい。 本当なら日本酒を併せにいきたいところを我慢。 2杯目にはアフターダーク。これはキリンのクラフトビールで優しい甘味がクセになる味わい。 OG (Original Gravity) = 16.2°P ビールの発酵前である麦汁の比重のこと。濃度は麦汁に溶かし込まれた発酵性の糖の総計と綿密に関係する。その結果、初期比重から完成したビールの強さを予測することができる。 IBU (Bitterness Unit) = 37.0 国際苦味単位のことで、ビールの苦味の程度を測る単位。ホップの量によって変化するが、実際の味わいは麦芽の量とのバランスに影響されるとの事。 温泉とクラフトビールで休日の午後を満喫…

続きを読む

やきそば専門店 さぼり@練馬

「さぼり」 【練馬/焼きそば】 地元グルメ。最近はニューオープンの店を探して訪問することが多い。こちらは練馬に2019年7月にオープンしたての焼きそば専門店。 店内はカウンター7席のみでテイクアウトも行っている。 口開け早々に訪問してカウンターへ。メニューを眺めると本当に焼きそばのみのラインナップ。 ・さぼりソース焼きそば 700円 自家製もっちり太麺と数種類のスパイスをブレンドした特製スパイシーソース! ・さぼり名物牛すじ焼きそば 880円 さぼり名物「和牛の牛すじ」を贅沢にトッピング! ・さぼり濃厚チーズ焼きそば 850円 スパイシーなやきそばに濃厚チーズをたっぷりのせました。 ・メガ盛りさぼりソース焼きそば 850円 「麺」と「もやし」がメガ盛り!空腹を満たす究極の1皿。 ・さぼり海老焼きそば 800円 プリプリの食感が美味しい海老をトッピング! ・さぼり海老エビ焼きそば 850円 海老と干しエビのダブル海老トッピング!香ばしい干しエビが相性抜群! ・さぼりイカ焼きそば 800円 やきそばと言えば「イカ」トッピング!定番の1皿! ・さぼりシーフードきそば 850円 海老・イカ・貝が入った贅沢な1皿。 トッピングは以下の通り。 名物牛すじ 180円 海老 100円 干しエビ 50円 イカ 100円 シーフード(海老・イカ・貝) 150円 もやし増し 50円 チーズ 150円 目玉焼き追加 …

続きを読む

yaesu 海老バル(夜)@八重洲

「yaesu 海老バル」 【八重洲/バル】 恵比寿の海老専門店。手ごろな価格で海老三昧を楽しみたいときに重宝する店。 昔、会食で利用させていただき今回も久しぶりに別のお取引先と半プライベート飲みで利用。 八重洲の地下にあるそれ程広くはない店内では中央につかみ取りが可能なオマールエビの水槽が鎮座している。 まずは天使の海老の刺身。何も飾らず直球勝負。 こちらもシンプルな海老パン。 有頭赤海老とアサリとムール貝の白ワイン蒸し ポップコーンシュリンプのフリット メインの活けオマール海老のパスタ。こちらは水槽から手づかみで捕まえることでパスタ代サービスというイベント付き。もちろん捕まえさせてもらう。ハサミはテープで留めてあるので、さすがに挟まれる心配はない。 ソースは4種類から選べたのでアメリケーヌソース味をチョイス。 後半戦は海老のパテ。 3種海老のアヒージョ。大正海老・モチ海老・白海老も注文したような気がしたが写真がなかった。 色んな種類の海老と様々な調理を楽しめる珍しいお店。 食べログ: yaesu 海老バル (イタリアン / 東京駅、日本橋駅、京橋駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

Salt(夜)@恵比寿

「Salt」 【恵比寿/肉バル】 デジタルマーケター同士の定例会。今年一回目は恵比寿の肉バル。恵比寿を南に下って交差点を曲がり地下へ。 意外なほど高い天井のホールが広がり、地下の割に開放感を感じられる店内。 お通しは生フォアグラトースト。 店に到着すると既にワインボトルが置かれていたのでビールを1杯飲んだあとは早々にワインへ移行。 本番の肉が来る前に色々な白ワインを空けていく。 アンチョビーマヨネーズの野菜スティック 前菜盛り合わせ、5種盛り。 シューストリングポテト、ムール貝の白ワイン蒸しにガーリック ソフトシェル シュリンプ。 そしてお目当てのTボーンステーキは600gほどを2回注文。 ヒューガルデンのドラフトと、シャンピニオン・アヒージョで一休み。 最後はパスタで締め。 改めて店のメニューを見返すとジビエや様々な調理の肉料理が並ぶ。もっと色々と食べてみたかったが、いかんせん月曜日だというのにワインを飲みすぎてしまい、正常な判断が全くできなくなってしまっていた。 食べログ: Salt 恵比寿 (バル・バール / 恵比寿駅、代官山駅、中目黒駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

熟成肉バル 肉賊カウぼーず(夜)@練馬

「熟成肉バル 肉賊カウぼーず」 【練馬/肉バル】 肉を食べようと焼肉では肉バルへ開店直後に飛び込みで訪問。今まで存在は知っていたものの看板のセンスなどから何となく敬遠していた店。 2014年にオープンした店で氷温熟成した肉を提供している。氷温とは0度から氷結点までの凍らないギリギリの温度。食品素材である生体は凍るまいとする自己防御機構がはたらき、うま味や甘み成分の元となる遊離アミノ酸類や糖類を含んだ不凍物質が蓄えられるらしい。熟成の手法として話題となったドライエイジングに対してウェットエイジングとも呼ばれる。 この店の提供方法はタリアータスタイルかステーキスタイルから選ぶことができる。タリアータスタイルは各部位とグラム数が書かれた一覧表から自分の好みを選択して焼いて提供してもらう。 今回選んだのはタリアータでリブロース275gと蝦夷鹿のウチモモ180g。焼きあがるまでに30分ほどかかるという事なので、つまみにピクルスの盛り合わせと、生ハムとチーズの生春巻き。 ビールや白州ハイボール、レモンサワーを飲みながらようやくメインの登場。 タリアータは“切り分ける”という意味のトスカーナ発祥の料理でローストビーフの様な見た目。熟成肉を常温に戻し、塩、胡椒、オリーブオイルで表面を焼き上げた後、温かい場所で寝かせ、ゆっくり火を入れることでレアとはまた違った食感となるらしい。 蝦夷鹿にはソースが付いており、牛は塩がお勧めとの事で男鹿と石垣の塩が出される。この肉には男鹿の方が合いますとの…

続きを読む

La むめい狼 練馬店(夜)@練馬

「La むめい狼(らむめいろう)」 【ダイニング/練馬】 地元での人気店。何度か訪問するものの毎回満席で断られているため、今回は口開けを狙って一番乗りでの訪問。 幸い席が空いておりすんなりと通される。店内はオープンキッチンで活気のある雰囲気。 生牡蠣はレモンかポン酢を選べる。 白エビの唐揚げ。冷凍ではなく生。そろそろ禁漁になるためギリギリセーフ。 根室産の天然本ししゃも。値段からするとカペリンのようにも思えてしまうけど、どちらなのだろう。 中トロ、五島の黒ムツ、生雲丹。どれも天然との事。奥に白子ポン酢。白子は温かい状態で出してもらえる。 季節なのでマツタケご飯と舞茸、茄子の天ぷらで締め。 意外にも天ぷらの揚げ方がなかなかうまい。しっかりと旨味を瑞々しく閉じ込めている。 アルコールは一通り幅広く用意している。 日本酒は梵の吉平を。シャンパングラスで出てきたがワイングラスならなお良し。 料理はどれも美味しく何よりコストパフォーマンスが高い。 普段はあまりコスパを意識しないけれど、ここは良かった。そして人気がある理由がよく分かる。 食べログ: La むめい狼 練馬店 (ダイニングバー / 練馬駅、桜台駅、豊島園駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

リザラン 新橋店(夜)@新橋

「リザラン」 【新橋/バル】 緩めの職場飲み。夏なのでビアガーデンもよいかと思いテラス席のあるスペインバルへ。 到着して気づいたのだけれど、今年は記録的な酷暑。夜とはいえ熱気が残っており選択を誤った。 一応、店内席が空いていないか確認したものの満席との事なので、仕方なく外に陣取る。 ただ、ビールはリザランドラフトというアウグスビールが醸造したオリジナルのクラフトビアを飲むことができる。 前菜 ・ガーリックトースト ・ハモンセラーノ ・モルタデッラ ・トルティージャ ・枝豆 ・オリーブ盛り合わせ 温菜 ・フランクフルターブルスト ・ポテトフライ ・オニオンリング ・海老のフリット メインディッシュ ・鶏もも肉のチリンドロンと季節野菜のスピエディーニ チリンドロンはスペイン、アラゴン地方の煮込み料理でトランプゲームの名前らしい。カラフルな見た目からそう呼ばれているのだとか。スピエディーニは竹串にさした串焼き料理の事らしい。 もう少し気温が低ければ悪くないのだけれど、この暑さの中で飲むのはなかなか厳しい。 食べログ: リザラン 新橋店 (スペイン料理 / 新橋駅、内幸町駅、虎ノ門駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

ビストロjeujeu 銀座コリドー店(夜)@銀座

「ビストロjeujeu」 【銀座/ビストロ】 前々職時代のお取引先との飲み。既に新天地に移っている方も数名。仕事仲間というよりはプライベートの飲み仲間といった方が正しい関係性。 当時、騒いだ懐かしのコリドー街で一番奥のテーブル席に陣取る。 飲むメンバーなのでつまみになりそうなものを適当にチョイス。ただ何を頼んだのか記憶が定かではない。 生ハムを何かで巻いた料理。何で巻かれているのか分からず。 ホタテ。ソースは不明。 枝豆は焼きで。 焼きチーズ 田舎風パテ サザエ 木曜日なのでビールで抑えておこうと思ったが途中からエンジンがかかってきてしまった。 それなりに注文したはずだけれど途中から写真が全く残っておらず残念。 盛り上がったところでいったん締めて次の店へと向かう。 食べログ: ビストロjeujeu 銀座コリドー店 (鉄板焼き / 内幸町駅、日比谷駅、銀座駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

orq.(夜)@荻窪

「orq.(オーク)」 【荻窪/ビストロ】 GW3日目はあまり馴染のないエリアを攻めてみる。2017年3月、荻窪にオープンした野菜とチャコールの店。ここ以外に吉祥寺と静岡に2店舗展開している様子。店内は意外と奥行きがあって3つほどのフロアに別れている。一番奥は不思議な雰囲気のソファー席。 メニューの写真を見ると美しい見た目で非常に食欲をそそられる。 真鯛とグレープフルーツのカルパッチョ 静岡産新玉ねぎのムース。 アスパラとウフマヨ。アスパラが甘くて美味しい。 静岡産葉生姜の肉巻き。 北海道産百合根の天ぷら。白ごまを振って頂く。 有機人参まるごと1本 豚肉巻き バルサミコノソース。非常にインパクトのある見た目。 メインは、フォアグラと美桜鶏のパイ包み焼き。ブイヨンとクリームで仕上げたキャベツのソース。 非常にボリュームのある料理。よく効いたハーブと、パイのバター感、ソースのクリーム感が個人的には口に合わず残念。 シャラン鴨にしておけばよかったと後悔。 ドリンクメニューがなかなか面白く、色々なリキュールやカクテルを楽しめる。 檸檬のエスプーマ(泡)と広島県森崎農園、ノーワックスの有機檸檬を丸ごと使ったレモンサワー。 昼から通しで営業しているので非常に使いやすいお店。 食べログ: orq. (ビストロ / 荻窪駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

アパッペマヤジフ(夜)@麻布十番

「アパッペマヤジフ」 【麻布十番/胡椒専門料理】 前々々職時代の仲間とGW2日目に麻布十番の胡椒専門店アパッペマヤジフへ。覚えにくい店名だが逆から読むとふじやまペッパーとなる。 看板が出ていないので分かりにくいが、1階にうどん屋山半が入っているビルの2階。スリランカ産の胡椒を使った料理を楽しむことができる。 ビールはプレミアムモルツの小瓶のみでドリンクはワインが中心。店からはコースを勧められたが、あえてアラカルトで攻めてみる。 前菜のパテ2種類。トマトの入ったパテなどどちらもさすがにペッパーがよく効いている。 胡椒漬けウオッカをトマトジュースで割ったカクテル。 セロリとバカラオ。バカラオがあるという事はスペインかポルトガルあたりの料理が中心かな。 いわしのマリネ。レバーローストが品切れで急きょ前菜を変更。 ムール貝生胡椒蒸し。三陸産のムール貝を生胡椒と一緒に蒸しあげた一品。最後にヨーグルトソースを掛けて出来上がり。この分量でSサイズ。 生胡椒も食べられる。残ったムール貝とスープはイワシライスに使ってもらう事ができる。 メインの胡椒壺炊き。注文から1時間ほどかかるので早めの注文が必要。豚肉・ラム肉・鮟鱇から選ぶことができるので、鮟鱇を選択。あんこうはスペイン語で「DIABLO」(悪魔魚)と呼ばれるらしい。こちらもSサイズ。 壺の蓋を密封しているパンに付けて頂くスタイル。 バカラオのコロッケ。 イワシライス。カタプ…

続きを読む

響 丸ノ内店(夜)@丸ノ内

「響 丸ノ内店(ひびき まるのうちてん)」 【丸の内/ダイニング】 サントリーの子会社ダイナックが運営する響の丸の内店へ。新丸ビルの裏手に位置する路面店。天井が高く広々とした雰囲気の店。ダイナックは創立60年だそうで飲食店関係の事業を幅広く手掛けている。 前菜五種盛り合わせ ・湘南しらすと小松菜のお浸し ・筍の蕗味噌焼き ・地蛸と蕗の冷製炊き合わせ ・釜揚げひじきのさつま揚げ ・菜花と甲斐路軍鶏の茶碗蒸し 真鯛松皮造りと昆布〆二種盛り合わせ  鰆と鎌倉・湘南の野菜 桜香蒸篭蒸し 山菜と子持ちわかさぎ天ぷら。本当はステーキが先に出るはずが、厨房が混雑している関係で順序が逆に。 山形牛ステーキ 焼き野菜 神楽南蛮味噌 若布と独活の土佐酢漬け 桜海老と蚕豆のコシヒカリ石釜炊き込み飯 甘味 ボリュームの多いコースで大満足。接待仕様の店かと思っていたけれどホールは比較的賑やか。 場所柄、終わりが早く22時ラストオーダーで23時までの営業。なかなか居心地がよく19:30に入ってから閉店まで居座ってしまった。 食べログ:響 丸ノ内店 (居酒屋 / 大手町駅、二重橋前駅、東京駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

NERIMA OYSTER BAR(夜)@練馬

「NERIMA OYSTER BAR」 【桜台/オイスターバー】 意外と名店が隠れているエリア桜台にてオイスターバーへ。直前に電話をして予約を取ってからの訪問。 本日の牡蠣は真牡蠣が8種類、岩牡蠣が1種類。今は真牡蠣の旬というタイミング。 真牡蠣は以下のとおり。 相生(兵庫県) 坂越(兵庫県) 一本松(岩手県陸前高田)2011年から日本中の人が知ることになった処。 室津(兵庫県) 五島(長崎県) 糸島(福岡県) いろは島(佐賀県) 的矢(三重県) 岩牡蠣は五島のみ。 もちろん全9種類を生で制覇。淡泊なものから濃厚なもの。甘いものから渋味のあるもの。一つ一つ個性が違っていて非常に楽しめる。 ちなみに生でなく焼きを選ぶこともできる。 自家製カクテルソース、ねぎソース、ポン酢と3種類のソースが付いてくるものの、食べ比べのためどれもレモンだけで頂く。 牡蠣のオイル漬けは酒のつまみに最適 牡蠣ムース 牡蠣のアヒージョは残ったスープで焼き飯を作ってもらえる。 鶉の卵 牡蠣フライは2種類あって、こちらは剥きたての牡蠣を薄衣で上げたタイプの贅沢牡蠣フライ。牡蠣の旨味が油に邪魔されずむしろ味わいが引き立っている。お勧めの一品。 最後は焼き飯で〆。のんびりと美味しいものを食べながら寛げる場所。 ドリンクはワインではなくひたすら日本酒。0.5合から出してもらえるので日本酒と牡蠣のマリアージュを探す楽しみ方もある。 …

続きを読む

THE CAVE DE OYSTER(夜)@八重洲

「THE CAVE DE OYSTER(ザ・カーブ・ド・オイスター)」 【八重洲/オイスターバー】 大学時代の知人とお互いの職場から近いオイスターバーへ。八重洲地下街に入っているが店内は比較的広く開放的な雰囲気でありつつも大人の街らしいシックさも携えている。 いつもなら生牡蠣を食べるところだけれど、相手を待っている間メニューをじっくり眺めていたら、色々な牡蠣料理の方に興味が沸いてきてしまった。 という事で、焼き牡蠣5種盛り合わせ。昆布焼、ウニと醤油焼、香草バター焼、豚味噌焼、キルパトリック(ウスターソース、ベーコン、トマト)。 丸ごと玉葱とマッシュポテト ~たっぷりモッツァレラチーズ~ 広島県産大粒カキフライ。広島県産の45g以上を使用ということで、肉厚な牡蠣の旨味が衣の中に凝縮している。 自家製オイスターパテとグリッシーニ。牡蠣とマスカルポーネのパテ。このパテは絶品。お代わりをしたいくらいだった。 ドリンクはドラフト、オイスタースタウト、レモンサワー、ハイボールなど。週半ばという事もありワインには手を出さずに我慢しておいた。 貝類はそれほど積極的に食べないのだけれど、その旨味をうまく使った料理はやはり美味しい。準主役くらいのキャスティングが一番力を発揮するような気がする。 食べログ:ザ・カーブ・ド・オイスター (オイスターバー / 東京駅、京橋駅、宝町駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

HYTOKYO(夜)@六本木

「HYTOKYO(エイチワイトウキョウ)」 【六本木/ダイニング】 アメリカ歴代3大統領就任晩餐会の総料理長。マンダリンオリエンタル東京初代総料理長を歴任した”山本秀正”監修が売りの六本木にあるお店。週初めという事もあってかそれほど混雑もしておらず、奥のテーブル席でのんびりと寛ぐことができた。 注文を任せたのでそれぞれの料理メニューはよく分からないけれど、おそらくHY TOKYOスペシャルアペタイザー盛り合わせ 。 プリプリ海老とマッシュルームのアヒージョ。 蟹クリームコロッケ トリュフソース。 中からソーセージが登場。 丸ごと雛鶏のグリル、トリュフの香り。トリュフご飯が鶏の中に詰められた食感と香りと見た目を味わえる一品。 どれも見た目が食欲をそそるハレの料理。 食べログ:HYTOKYO (イタリアン / 六本木駅、六本木一丁目駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

BUBBA GUMP SHRIMP TOKYO@後楽園

「BUBBA GUMP SHRIMP TOKYO(ババ・ガンプ・シュリンプ)」 【後楽園/ダイニング】 後楽園のラクーア1階にあるシュリンプレストランへ。フォレストガンプをテーマにしたシーフードレストラン。96年にカリフォルニアでオープンし、現在ではアメリカ中心に40店舗展開している。日本ではここ以外に大阪と豊洲にあるらしい。 海老は好物なので楽しみな訪問。 まずは名物というシュリンパーズ ネット キャッチ。シュリンプのビール蒸し。バターの香りがやや気になる。 アメリカ横断サンプラー。冷たいエビ、ママ特製エビフライ、スパイシーチキンフライ、ハッシュパプス、ファーアウトディップの盛り合わせ。 アクシデンタル フィッシュ&シュリンプ。ライスの上にグリルした白身魚をのせ、レモンガーリックソース。ライスのバター臭が気になる。 ドリンクはトロピカルなカクテルが中心。 どの料理もアメリカらしい大味な味付けとバターの香りが気になり残念ながらあまり好みには合わず。好きな人は好きなんだろうなというテイスト。 ババ・ガンプ・シュリンプ 東京 (アメリカ料理 / 後楽園駅、水道橋駅、春日駅) 昼総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

春風萬里@後楽園

「春風萬里(しゅんぷうばんり)」 【後楽園/居酒屋】 後楽園のラクーア内にある和風居酒屋へ。昼から通しでやっているので使い勝手がよさそうだと思い訪問。 小上がりがそれぞれ仕切られているので4人以下で使う場合は重宝できる。 ちょうどランチタイム終了のタイミングで入店したので、グランドメニューから注文。 桜鯛の造り。 鶏はつもと。ハツとレバーをつなぐ血管。 筍と帆立の造り、胡麻豆腐の揚げ出し、アスパラと新じゃが。 鯛の塩辛 空豆の塩蒸し 定番メニューにあまり目新しいものはないものの、季節のおすすめメニューは意外と惹かれるものが多かった。 日本酒は5勺だとワイングラスで提供されるところも好感が持てる。 春風萬里 東京ドームシティ ラクーア店 (和食(その他) / 後楽園駅、春日駅、水道橋駅) 昼総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

ブラチョーラ@練馬

「ブラチョーラ」 【練馬/肉バル】 休日に肉屋直営の炭火肉バルへ。昼から通しでやっているありがたいお店。1階はカウンター。通された2階はテーブル席。3階にも席がある模様。店内は狭いけれど隣が空席だったこともあってそれほど窮屈さは感じず。 まずはハイボールを飲みながら白レバー、赤レバー、フォアグラのパテ。馬肉のカルパッチョ。 穀物肥育牛のトモサンカク、トモバラ、そしてマグレ鴨にラムチョップ盛り。ラムチョップは1本で トモサンカクはローストビーフにも使われる赤身もも肉。トモバラはカルビとして提供されるあばら肉。マグレ鴨はフォアグラを取った後のミュラー種の胸肉。シャラン鴨と違って日本人の口に合いやすい大人しい味わい。 肉酒場ブラチョーラ 練馬店 (イタリアン / 練馬駅、豊島園駅、桜台駅) 昼総合点★★☆☆☆ 2.5

続きを読む

ULTRA CHOP PLUS(夜)@麻布十番

「ULTRA CHOP PLUS(ウルトラチョップ プリュ)」 【麻布/ラム】 NZ産の最高級ラムチョップが食べられるお店へ前職時代の仲間と。ラムや鴨は幸せを感じられる肉だと思うくらいに好きなジャンル。ラムを食べるのはこの店以来。 あちらはアイスランド産だったけれど、この店はニュージーランド産。 サラダ チーズ ラムのたたき。上に乗っているのはスイス産の“テット・ド・モワンヌ”というチーズ。 ラムチョップは3種類。レギュラー、柚子胡椒、トリュフマスタードがあったので、一人1本ずつ全種類制覇。 その他アヒージョやラム肉のボロネーゼなど、平日なのでワインではなく白州ハイボールで軽めに。 ウルトラチョップ プリュ (ワインバー / 麻布十番駅、赤羽橋駅、六本木駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

LB6(夜)@六本木

「LB6(エルビーシックス)」 【六本木/ダイニング】 先日訪問した井の一本裏手にあるワインとグリルがコンセプトの店。定期的に集まっている気の置けない飲み仲間と4人で。 訪問直前にwebで確認したらグローバルダイニングの店であることが判明。グローバルダイニングは数年ぶり。 2面が全面ガラス張りの角地で、店内はオープンキッチンに面したカウンターと、ハイチェアのダイニングエリア。さすがに雰囲気はいい味を出しており店員の活気もある。 マッシュルームガーリック焼き 桜で燻した自家製ベーコン クラフトビールがいくつか置いてある メインは自社熟成ドライエージングビーフステーキ。この日はウチモモ。 メンバーの集まりが悪く、後にとっておいたシャルキュトリーの盛り合わせを注文し忘れた。 ビールは早々に切り上げて濃いめのハイボールやワインに移行。 店を出てから渋谷に移動して軽く飲んで解散。 エルビーシックス (ビストロ / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

ひつじや(夜)@四谷三丁目

「ひつじや」 【四谷/羊料理】 世界各国のヒツジ料理が食べられる有名なお店。肉の中でも鴨や羊はかなり好き。ただマトンは苦手な場合もあるので少し警戒していたが、結論からするとまったく問題なし。 ドリンクは基本的にビールかワイン。どちらも世界各国のラインナップを揃えていて面白い。 ひつじのたたき。初めて食べた気がする。 スペアリブのいぶし焼。桜のチップでいぶしている。 その他、シシカバブやクスクスなど。最後はデザートでのパフォーマンスもあり。 食材に拘りつつ、調理方式に拘らないというコンセプトは意外と面白い。 大人数で色々な料理にとチャレンジしてみると盛り上がりそうな気がする。 ひつじや 四谷三丁目店 (居酒屋 / 四谷三丁目駅、曙橋駅、新宿御苑前駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.5

続きを読む

エキゾチカ(夜)@新宿三丁目

「エキゾチカ」 【新宿/バル】 新宿3丁目、末広亭の真正面にある雑居ビルの2F。カウンターメインの小さなバルを店員2人で回している様子。 メニューを開くと、意外と拘っている様子が見てとれる。ワインリストも幅広く用意されている印象。 今回は2軒目の時間があったので、あまり楽しむ余裕がなかったけれど、2人で訪問してゆっくり楽しめそうなお店。 1時間ほどで退散して六本木に移動し初のバーレスクヘ。 エキゾチカ (バル・バール / 新宿三丁目駅、新宿御苑前駅、新宿駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

Neuf du Pape(夜)@六本木

「Neuf du Pape(ヌフデュパプ)」 【六本木/短角牛】 六本木にある短角牛の熟成肉を出してもらえるお店へ。 短角牛は東北を中心に飼育されている牛の種類で、肉食用の和牛には黒毛、褐毛、短角、無角の4種類しかなく、巷で出回っている○○牛というのは牛の品種ではない。ちなみに褐毛は熊本と高知、無角は山口県周辺で飼育されている。4種類とも和牛といいつつも明治時代以降に外国種と交配して作られている。 生牡蠣 シャルキュトリー盛り合わせ 子牛のビーフシチュー 肉盛り合わせ。人数が多かったのでメニューに載っている全種類を注文。短角、黒毛それぞれのさまざまな部位を食べ比べ。 最後はデザート。 格之進Neuf (フレンチ / 六本木駅、乃木坂駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

月(夜)@広尾

「月(つき)」 【広尾/ダイニングバー】 小さな雑居ビルの3階。4人も乗れば一杯になるエレベーターを降りて店へと入る。 左に個室。右にはカウンターとテーブル席。 この日はテーブル席を選択し、あてをつまみながらしばらくは生ビールで我慢。平日なので注文したワインのボトルにも手を出さず。 ただ、さすがに途中からは焼酎や白州のハイボールなども飲み始める。 料理の写真はあまり撮ることができず。 燻製ジャガイモのコロッケはとても香ばしく焼酎に合う一品。 そして、ハラペーニョ。まさに罰ゲームのためのようなメニューだが、なぜか店員のレコメンドにより注文。サービスとして通常のハラペーニョの10倍の辛さというスペシャルハラペーニョ付き。おかげで場は盛り上がったものの、食した1名は死亡。 蜂蜜と一緒に食べることで辛さが和らぐという豆知識がひとつ増えた。 その後は草ふえの近くにある地下のダーツバーに移動したものの、強烈な睡魔と心地よいソファーにより撃沈。無理を言って作ってもらったロッキンチェアは一口しか飲めず。 月 (ダイニングバー / 広尾駅、六本木駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

Bills(夜)@鎌倉

「Bills(ビルズ)」 【七里ヶ浜/ダイニング】 最近は色々な場所に展開している七里ガ浜Billsへ。昼は鎌倉の海の家で飲んだくれてからの急きょ訪問。もろもろ交渉のうえ直前で席を何とか確保。 残念ながら朝食ではなかったけれども、夜の雰囲気もなかなか。 泡を飲みながらアラカルトでいろいろと注文したけれど、すでにアルコールが回っていたため、味はあまり覚えておらず。 bills 七里ガ浜 (カフェ / 七里ケ浜駅、鎌倉高校前駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

orange@六本木

「orange(オランジェ)」 【六本木/ビストロ】 ミッドタウンで行なわれているイベントへ行く途中でのランチ。前から気になっていた店へ。 天気も良かったのでテラス席。 数年ぶりにドリアを注文。さらにフレンチフライもつまみながらワインを。 後で調べるとゼットン系の店だった。 オランジェ (ダイニングバー / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅) 昼総合点★★★☆☆ 3.0

続きを読む

参加ランキング