黒猫夜(夜)@六本木

「黒猫夜」 【六本木/中華】 昔の仕事仲間と六本木の黒猫夜へ。以前に赤坂店へ訪問して以来の黒猫夜。六本木店は初めて。 六本木の交差点から1本裏道へと入り、目立たない雑居ビルの4階へ。 エレベーターを降りると控えめな看板と、開けるのを躊躇うような大きなドア。中が見えないので半分不安な気持ちでの入店。 予約でとっておいたのはロフト席。下のテーブル席も空いているので好きな方へどうぞと案内されるが、落ち着けそうなロフト席へ。 前菜盛り合わせ。手前の冷製テールスープと枝豆の紹興酒漬けがなかなか良い。 つぶ貝に芝エビ、ジャガイモ、茄子等々とバリエーション豊富。 鴨舌の炒めものに山羊肉、鶏肉。 今回はコースでの注文だったので、それぞれの料理が何なのか、説明は受けたものの当然ながらほぼ記憶にない。 青菜炒め。 謎の一品。これはかなり美味しかった記憶が残っている。何かの漁師風炒めだが、何だったか。 ホタテ蒸し湖南風。ホタテの旨味が効いており、これは酒が進むと思い調子に乗って口へ運び続けると、後から辛さが襲ってくる。 黒酢風特製酢豚。さすがの安定感。 謎の壺スープ。 正宗麻婆豆腐。白米付きというのがうれしい一品。 相変わらずどれも美味しくお酒が良く進む。 平日なのでビール中心になってしまったのが残念。そしてそれぞれの料理についての記憶が曖昧な点も悔やまれる。 ラストオーダー後に1杯だけ追加注文をしてから店を出る。まだてっぺん前の時間だった…

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AGAVE(夜)@六本木

「AGAVE」 【六本木/テキーラ】 西麻布でもつ鍋を食べてから六本木交差点方面に向かってAGAVEへ。何回か来ているが意外なことにBlogにはまだ上げていなかった事が判明。 知らなければなかなか開け辛い扉を抜けて階段を降りると、意外なほど広くて暗いラウンジ的な空間。400種類のテキーラを揃える稀有なお店。 店名のAGAVEは竜舌蘭の事でテキーラの原材料。メキシコの大地で8~10年ものあいだ大切に育てられたアガベは、ピニャ(Pina)と呼ばれる根茎の部分だけを刈り採られ、石窯でじっくり加熱されます。柔らかくなったピニャをすりつぶし、汁を搾って発酵させます。とのこと。 「テキーラ ブランコ」 ブランコもしくはシルバーは、水のように無色透明で2回の蒸留後すぐに瓶詰めしたものです。多くのテキーラ通たちが、そのピュアな味を気に入り、ブランコを好まれます。 「テキーラ レポサド」 レポサドはブランコのテキーラをオーク樽などで最低二ヶ月熟成させます。色は木の色に近く、ブランコよりも僅かにスムースです。レポサドは一番幅広く消費されているテキーラであります。 「テキーラ アニェホ」 アニェホは最低1年の熟成が必要であり、オーク樽などで熟成させます。色はレポサドよりも濃く、木の香りと味わいが際立ちます。おそらく初めてテキーラを飲まれる方はアニェホを気に入られることでしょう。近年のテキーラの作り手たちは2、3年または5年熟成のテキーラを生産しており、その質は高級コニャックに匹敵するほどの味…

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阿部寿司(夜)@六本木

「阿部寿司(あべすし)」 【六本木/鮨】 昔からお世話になっているお取引先の前々職時代のご担当、現職でのご担当を交えて六本木一丁目の寿司居酒屋へ。 飯倉片町から外苑東通りを登り細い道を一本曲がると直ぐに立派な店構えが見えてくる。一見すると敷居が高いように見えるが、店に足を踏み入れると全くそんな雰囲気はなく、ワイガヤな店内。 まずは炙り〆鯖と白身。 もろこし揚げにじゅんさいと旬野菜を。 煮蛤 蛸に金目の刺身。 岩牡蠣にししゃも。 最後に握りをお好みで。 つまみがどれもポーション多めなのは二人前~三人前で注文したため。 週半ば&翌日も飲みの予定があったためアルコールはビール中心で控えめにしつつ、終電直後に1軒目で解散。 六本木という場所にしてはカジュアルに飲みながら寿司をつまめるという貴重な店を発見できた。 後で調べてみると都内で広尾、五反田など6店舗ほど展開しており、虎ノ門ヒルズ店では食べ放題メニューもあるらしい。 食べログ: 阿部寿司 六本木店 (寿司 / 六本木一丁目駅、六本木駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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ぬる燗佐藤(夜)@六本木

「ぬる燗佐藤」 【六本木/日本酒】 渋谷近くで日本酒が飲める店というテーマでチョイスしてもらった店。お取引先と総勢9名で個室を陣取る。 金曜日という事で心置きなく日本酒を飲むことができる。店名の通りぬる燗で日本酒を飲めるお店。前日に銀座のコリドーでもたまたま見かけたが、その六本木店。 温度が高いので甘みが通常よりも強く感じられる飲み方となる。 【旬菜】 季節の逸品2種 【造り】 旬鮮魚3種 【温物】 蛤の酒蒸し 【焼物】 国産和牛 炭火焼きステーキ 【揚物】 ずわい蟹天ぷら 【食事】 田舎蕎麦 【甘味】 旬のひとしな 途中でコンテンツなど差し込みながら大分騒がしい客だったと思う。 日本酒で拘ったのは最初のみ。雄町の生生があるか確認したがあいにく置いていなかったので、おススメの雄町と山田の生生をお店に任せて選んでもらう。 雄町は岡山御前酒。菩提もと純米。生生は鳳凰美田の亀粋純米吟醸。 好きな日本酒でもお任せでも飲み比べをさせてもらえるのがうれしい。1種類1合ずつ頼むと5杯目以降は何を飲んでも美味しくなってしまうが、ここは60CCで3種類を同時に出してくれる素晴らしいシステムがある。 日本酒以外のメニューも念のため確認すると白州を発見。これは飲んでおかなくてはと思い、ハイボールで2杯ほど。確認すると残りはボトル1本ほどだとか。 そして2軒目は定番のバグース個室へ。ビリヤード、ダーツ、カラオケセットの贅沢な部屋。テキーラやワインなども注入…

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amor de GAUDI(夜)@六本木

「amor de GAUDI(アモール デ ガウディ)」 【六本木/バル】 いつものデジマメンバー飲み。六本木通りの一本裏手、麻布警察署の裏手にあるスペインバル。間口が狭くウナギの寝床タイプのこじんまりとした店舗。 あまり目立たない立地で10年以上続いているという素晴らしい経営。店員の方のサービスも非常に心地が良い距離感。 白魚のフリット 定番、ベジョータの生ハム ムール貝のシェリー蒸し スープを活用できるメニューがなかったのが残念。 何のコロッケか失念。生ハムのコロッケかな。 ホタルイカのアヒージョ。初めは別のアヒージョを注文したところ品切れだったのでこちらにチェンジ。予期せぬ出会いは素晴らしい。 仔羊のピンチョスモルノ。これは良かった。 パエリアはイカ墨で。フィデウアと迷ったけれどこちらで正解。 ドリンクはもっぱらカヴァをボトルで。週末だったらシェリーにも手を出したくなるお店。 平日にも拘わらず話が盛り上がりすぎて終電を逃すメンバーが続出。 仲間と普段寄るお店としては非常に使い勝手がよい。 食べログ:アモール・デ・ガウディ 六本木店 (スペイン料理 / 六本木駅、乃木坂駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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HYTOKYO(夜)@六本木

「HYTOKYO(エイチワイトウキョウ)」 【六本木/ダイニング】 アメリカ歴代3大統領就任晩餐会の総料理長。マンダリンオリエンタル東京初代総料理長を歴任した”山本秀正”監修が売りの六本木にあるお店。週初めという事もあってかそれほど混雑もしておらず、奥のテーブル席でのんびりと寛ぐことができた。 注文を任せたのでそれぞれの料理メニューはよく分からないけれど、おそらくHY TOKYOスペシャルアペタイザー盛り合わせ 。 プリプリ海老とマッシュルームのアヒージョ。 蟹クリームコロッケ トリュフソース。 中からソーセージが登場。 丸ごと雛鶏のグリル、トリュフの香り。トリュフご飯が鶏の中に詰められた食感と香りと見た目を味わえる一品。 どれも見た目が食欲をそそるハレの料理。 食べログ:HYTOKYO (イタリアン / 六本木駅、六本木一丁目駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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よなよなBEER GARDEN in ARK Hills(夜)@赤坂

「よなよなBEER GARDEN in ARK Hills(よなよなビアガーデン イン アークヒルズ)」 【赤坂/ビアガーデン】 台風5号が紀伊半島に上陸してゆっくりと北上する中、誰からも「中止にしましょうか」という打診がないまま予定通り開催されたビアガーデン飲み。 今年のよなよなBEER GARDENは東急プラザ表参道「おもはらの森」とARK Hills「アーク・カラヤン広場」で開催されているが、表参道が5名不可のためARK Hillsを予約。 幸い屋根がある場所なので雨天でも問題なし。とはいえ、さすがの台風。入店時には風雨が強まっており、森ビルから撤去命令が出た場合は中止になりますと伝えられる。 が、しばらくすると天候も落ち着いて最後まで問題なく楽しむことができた。 さすがにお客さんの数は少なくほぼ貸切状態。 限定醸造「ARK Hills Ale 2017」 "セッションウィートIPA。シトラスを中心とした華やかでフルーティなホップアロマが特徴です。ライトなボディとクリーンな苦味が、暑い夏に何杯でも飲めてしまう爽やかなビール"という紹介。 IPAだけれどもセッションタイプなのでアルコール度数は低く、しかも小麦なのでホップの香りとほのかな苦みを残しつつ軽やかに仕上がっている。このセッションIPAは最近の流行らしい。 軽井沢高原ビール シーズナル2017 "「エクストラ・スペシャル・ビター(ESB)アメリカンスタイル」のビールです。英国で古くから飲まれてきたE…

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THE OAK DOOR@六本木

「THE OAK DOOR(オークドア)」 【六本木/鉄板焼き】 休日のブランチに六本木へ。グランドハイアット内にあるステーキ店。夏はテラス席でのビアガーデンで有名なお店。この日はあいにくの天気だったため店内のテーブルへ。 シャンパンがリーフローのブランチコースを頂く。炭酸で度数が低いとはいっても、ついつい飲みすぎてしまうので要注意。 シーザーサラダ サワーブレッドのクルトン スモークベーコン パンも美味しく頂く。 スープはミネストローネ。 そしてメインはカモのコンフィのハッシュ フライドエッグ ポルトソース。鴨があるとついつい惹かれてしまう。 たまにはホテルでのんびりするのも悪くない。 最初はビュッフェにしようと思っていたが、席が取れずにこちらにしたのだけれど、結果としては大満足。 オーク ドア (ステーキ / 六本木駅、麻布十番駅、乃木坂駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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Ant'n Bee(夜)@六本木

「Ant'n Bee(アントンビー)」 【六本木/ビアバー】 国産の各種クラフトビールをドラフトで提供するお店。 飲み放題コース。クラフトビールとその他モルトなども飲み放題という贅沢な内容。 この日のビール 箕面  おさるIPANEW 志賀高原  ISSNEW スワンレイク  アンバースワン 湘南  チョコレートポーター  IPA エキノックス  ゴールデンエール 城端  曳山エール 伊勢角屋  恋来いみかん  はなきんさくら 京都  一意専心 南信州  IPA  アップルホップふじ 大山G  ヴァイツェン 横浜  道志の湧水仕込み ひでじ  森閑のペールエール  花のホワイトヴァイス 木曽路  プレミアムラガー うしとら  師匠のIPA  弟子のIPA  赤いハトポッポ IPAはあまり得意ではないので、主にIPA以外を注文。途中からはスプリングバンクなどモルトへ浮気。 幾つか品切れのメニューがあったのが唯一残念。 朝6時まで営業しているそうなので、二軒目や三軒目に訪問してみてもよいかもしれない。 アントン ビー (ビアホール・ビアレストラン / 六本木駅、六本木一丁目駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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LB6(夜)@六本木

「LB6(エルビーシックス)」 【六本木/ダイニング】 先日訪問した井の一本裏手にあるワインとグリルがコンセプトの店。定期的に集まっている気の置けない飲み仲間と4人で。 訪問直前にwebで確認したらグローバルダイニングの店であることが判明。グローバルダイニングは数年ぶり。 2面が全面ガラス張りの角地で、店内はオープンキッチンに面したカウンターと、ハイチェアのダイニングエリア。さすがに雰囲気はいい味を出しており店員の活気もある。 マッシュルームガーリック焼き 桜で燻した自家製ベーコン クラフトビールがいくつか置いてある メインは自社熟成ドライエージングビーフステーキ。この日はウチモモ。 メンバーの集まりが悪く、後にとっておいたシャルキュトリーの盛り合わせを注文し忘れた。 ビールは早々に切り上げて濃いめのハイボールやワインに移行。 店を出てから渋谷に移動して軽く飲んで解散。 エルビーシックス (ビストロ / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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井(夜)@六本木

「井(い)」 【六本木/焼き鳥】 仕事関係者と先方指定の焼鳥屋へ。 店は焼き場を中心としたコの字型のカウンターメインのお店。客の年齢層は高めで静かに話ができるため、この日の飲みには相応しい場所。ラストオーダーは早めだが、エイジングが効かずに毎日常に鮮度が要求される鶏料理屋としてはそれが真摯な対応。 名物はフォアグラ棒つくね。つくねの中にフォアグラが隠れている。 写真は撮り忘れたがちょうちんを久しぶりに食べた。 鳥しきがミシュランで星を取ってからすっかり予約をとれないので、美味しい焼鳥屋をこれからも発掘していきたい。 井 (焼き鳥 / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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曳治屋(夜)@六本木

「曳治屋(えいじや)」 【六本木/居酒屋】 お取引先の飲み友達と定例飲み。手ごろだけれどエッジの効いた店候補をいくつか出したものの直前の予約がどこも取れず、最終的に行き着いた店。 六本木には星の数ほど飲み屋があるが、当たりの多いエリアは意外と絞られている。この店はミッドタウンの裏手とエリア的にはそれほど悪くないはずの場所。 刺身盛り合わせ 名物の羅臼産特大ホッケ 氷下魚焼き 居酒屋と割り切って利用するのが相応しい店。 曳治屋 (居酒屋 / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅) 夜総合点★★☆☆☆ 2.5

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YAKITORI燃(夜)@六本木

「YAKITORI燃(やきとりもえ)」 【六本木/焼き鳥】 お取引先との個人的な飲みで、肉(2/9)の日に焼き鳥へ。六本木の一つ裏に入った場所にあり普段はあまり来ないエリア。店員と話をするとみんなお酒に拘りがあるようでこだわりの日本酒や焼酎と美味しい焼き鳥を味わうことができる。 つまみを数品に焼き鳥をおまかせで開始。 まず定番のレバテキ。 旬を先取りして新筍の炭火焼き。いまこれを打っていて「筍」という文字は「竹」の「旬」と書くことに気づいた。 焼き鳥お任せ6串。 〆は焼きおにぎりと、こってり鶏スープ。 ビールの後は焼酎へ移行。芋の中でさっぱり系と癖の強い順に頼んで飲み比べ。 その後に日本酒へ移行し、生生で香りの強いものを、というオーダーに対してわざわざ姉妹店から持ってきてくれるほどの素晴らしい対応。 この日は注文しなかったけれど、ワインにも拘りがあるようで、酒好きにはぴったりのお店。 YAKITORI 燃 (焼き鳥 / 六本木駅、六本木一丁目駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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bird酉男man(夜)@六本木

「bird酉男man(バードマン)」 【六本木/焼鳥】 元同僚とその飲み仲間と久しぶりに。急きょ一人が来れなくなってしまい2名での訪問。 店は元同僚がチョイスした六本木の隠れ家。雑居ビルの1階に飲食店とは思えないドアがあり、その隣に申し訳程度に小さな表札。 あらかじめ確認して行ったので迷わなかったけれど、ドアの前で迷っている雰囲気の客が数名たむろっている。 鶏ササミとアボカドのカルパッチョ。わさび醤油でさっぱりと。 ももたたき。ネギとポンズでさっぱり。肉の美味しさがよく分かる一品。出色の出来。 ちきん南蛮。しっかりと味付けされた衣とタルタルがよく合って酒が進む。 二人で行ったにも拘わらずポーションはやや多めなので、あまり沢山は頼めなかったけれど、どれも酒にあう料理に仕上がっている。 その他レバテキなども注文。かなりのレア加減でこれも箸が進む。。 鶏は妻地鶏というブランド鶏を使っているらしい。 ちなみにハイボールには鶏料理に合わせてワイルドターキーのバージョンもある。通常の白と、ペッパーを加えた黒、七味を加えた赤があるが、残念ながら店員のお勧めはノーマルの白。 最後のデザートは定番のクレームブリュレ。 bird酉男man (居酒屋 / 乃木坂駅、六本木駅、青山一丁目駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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魚屋がぶ(夜)@六本木

「魚屋がぶ(さかなや がぶ)」 【六本木/日本酒】 仕事で知り合ったメンバーと六本木へ。食ではなく飲みをメインに選んでもらったお店。場所は六本木交差点の裏手。 店内には日本酒のラベルが所狭しと張り付けられていて、呑兵衛にとっては心が安らぐ空間造り。 まずはビールを飲みながらメニューを選ぶ。 40年間生きてきて初めて食べたイソギンチャク。磯の香りがする柔か目の砂肝といった感じ。 日本酒は鍋島の雄町から。 河豚の白子焼。 初筍の雲丹焼き。 名物の雲丹鍋 その他、島ラッキョウ、いぶりがっこなどもつまみつつ日本酒が進む。 最後は雲丹鍋を雑炊にしてトッピングにイクラを投入。 店員の緩さと椅子の座り心地さえ我慢できれば良いお店。 魚屋 がぶ (魚介・海鮮料理 / 六本木駅、六本木一丁目駅、乃木坂駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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Neuf du Pape(夜)@六本木

「Neuf du Pape(ヌフデュパプ)」 【六本木/短角牛】 六本木にある短角牛の熟成肉を出してもらえるお店へ。 短角牛は東北を中心に飼育されている牛の種類で、肉食用の和牛には黒毛、褐毛、短角、無角の4種類しかなく、巷で出回っている○○牛というのは牛の品種ではない。ちなみに褐毛は熊本と高知、無角は山口県周辺で飼育されている。4種類とも和牛といいつつも明治時代以降に外国種と交配して作られている。 生牡蠣 シャルキュトリー盛り合わせ 子牛のビーフシチュー 肉盛り合わせ。人数が多かったのでメニューに載っている全種類を注文。短角、黒毛それぞれのさまざまな部位を食べ比べ。 最後はデザート。 格之進Neuf (フレンチ / 六本木駅、乃木坂駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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島唄楽園(夜)@六本木

「島唄楽園(しまうたパラダイス)」 【六本木/沖縄料理】 そろそろ夏が終わりそうにも拘わらず沖縄料理を食べ忘れていたことに気づいて、急きょ訪問。 ネットで検索をかけてナーベラーンブシーが置いてある店をチョイス。店の雰囲気や評判などは全く気にかけずその一点のみでここに決定。 リッチも非常によく六本木交差点に面したビルの4階。 まずはオリオンビールからはじめ、すぐにからからへ移行。 定番の島ラッキョウに海ブドウ、すぬい、ふーチャンプルー、ヒラヤーチー、お目当てのナーベラーンブシーに、店お勧めのラフテーも加えて一気に注文。 ジーマミどうふが品切れだったのとドゥルワカシーがメニューにない点は残念。 泡盛は比較的普通のラインナップ。 ただ、この場所にしては閉店が早め。終盤に一人追加で参戦したこともあり近場のAGAVEへ。 AGAVEは久しぶりの訪問だったがさすがに、泡盛をたらふく飲んだあとのテキーラはまずいだろうと珍しく自制心が働き、ビールとラムコークにとどめておいた。 島唄楽園 美海店 (沖縄料理 / 乃木坂駅、青山一丁目駅、六本木駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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TAKASHI(夜)@六本木

「TAKASHI(たかし)」 【六本木/イタリアン】 夜の打ち合わせ後に先方との会食。六本木の喧騒からやや離れた場所にある隠れ家一軒家のイタリアンへ。 前菜は旬野菜のバーニャカウダに北海道苫前産甘エビとカラスミの冷製”カッペリーニ”雲丹クリームソース。 そして、訪れた際は京食材フェア的なシーズンだったのでそのあたりも攻めてみる。 美山産大豆「ゆば豆腐」と「アイコトマト」のグラタン仕立て 丹後特別栽培米「歌人」と京鴨モモ肉のリゾット 京野菜のポナータ カネロニ仕立て バンブランソース メインは肉料理。沖縄県産 もとぶ牛スネ肉の赤ワイン煮込み デザートはカタラーナで食後酒にレモンチェロ。 平日のためアルコールは抑え目で泡中心で。 TAKASHI (イタリアン / 六本木一丁目駅、六本木駅、神谷町駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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orange@六本木

「orange(オランジェ)」 【六本木/ビストロ】 ミッドタウンで行なわれているイベントへ行く途中でのランチ。前から気になっていた店へ。 天気も良かったのでテラス席。 数年ぶりにドリアを注文。さらにフレンチフライもつまみながらワインを。 後で調べるとゼットン系の店だった。 オランジェ (ダイニングバー / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅) 昼総合点★★★☆☆ 3.0

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La Oliva(夜)@六本木

「La Oliva(ラ オリーバ)」 【六本木/スペインバル】 職場の飲みにて六本木のバルへ。 入り口近くの半テラス席に通されてまずはアルハンブラ・レセルバを。普段はクルスカンポが多いのでたまには違ったものを頼んでみた。 料理はタパスの盛り合わせにベジョータの生ハムを。 その後はタコのアヒージョ、スペインオムレツなど定番どころのつまみに、そろそろ旬が終わりそうなほたるいかとチェリートマトのアヒージョ、トリッパの煮込みなど。 ドリンクは2杯目から赤ワインに切り替え。ボトルがいい感じに空いていく。 途中でパエリアができあがり運ばれてくる。魚介、イカスミ、菜の花と桜海老の3種類を注文した際に、店員からすべてて米でよいかと聞かれた。どうやらフィデワもあるようなのでイカスミはフィデワに変更。これが正解だった。 さらにワインを空けつつ、塩漬けイベリコ豚三枚肉の香草パン粉焼きなども注文したが、後半での三枚肉は少々胃にもたれ気味。 まだ終電のある時間帯に1軒目を後にして、その後はビリヤードとシミュレーションゴルフで休前日の夜を楽しんだ。 ラ オリーバ (スペイン料理 / 乃木坂駅、六本木駅、青山一丁目駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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本格溶岩焼肉みやび 六本木店(夜)@六本木

「みやび」 【六本木/焼肉】 肉の日ということで焼肉へ。飯倉交差点の近く、細い道に佇む間口の狭いお店。個室に通れさて最初から最後まで他のお客さんと会うことがなかった。 予約の際に焼肉のセットを注文する必要があったので稀少部位12種類のスペシャルセットを。その他のメニューはアラカルトを予定していたのだけれど、店員からコースを勧められたのでメニューを選ぶ手間を省くためそのコースを出してもらう。 12種類の肉は1皿に3人前が盛られているのだけれど、なかなか見栄えがよい。一人で色んな種類を食べられるというのは非常に有り難い。 肉にはそれぞれ部位の名前が書かれた札が刺さっているが、聞いたことのないものばかり。片面だけに塩が振ってあるので、まずはそちらをしっかり焼いてから裏返してお好みの焼き加減で食べるのだと説明される。 比較的塩が効いているので、伊豆産の山葵を載せただけでも十分美味しく味わうことができる。 会話とアルコールのせいであまり一つ一つの味は覚えていないけれど、普通に美味しかったような気がする。 最後にソーセージと野菜を追加で注文したけれどタイミングが遅くて消費しきれず、勿体ないことをした。 雰囲気とサービスが良く、この場所にしては単価もべらぼうではなく、一度訪れてみるのはありかと。 みやび 六本木店 (焼肉 / 六本木一丁目駅、麻布十番駅、六本木駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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香港茶樓@六本木

「香港茶樓(ほんこんさろう)」 【六本木/飲茶】 朝一で映画を観て目が覚めたところで昼食へ。ヒルズ内のなかなかよい導線上にある店舗で、一度夜に訪れたことがある飲茶屋。 店員の鮮やかなチャイナドレスを眺めながら、食べたいものを適当に注文。1時間食べ放題コースもあったけれど、すぐに満腹になってしまいそうなので、そちらはやめておいた。 まずは、ちまき。 続いてチャーシューまん。炭水化物が先に出でくるとやや抵抗があるが、ボリュームが小さめなのが救い。 そして、海老と筍の春巻きに、翡翠餃子、海老と豚の焼売、帆立焼売が一度に登場。 最後は豚しゃぶと茄子の濃厚ゴマ涼麺で締め。 涼麺なので少々麺の油が気になるが、ゴマだれと和えてしまえば問題なし。 少量で色々な種類が食べられる飲茶は良い文化だ。仕込んでおけばすぐに出てくるところも嬉しい。 香港茶樓 六本木ヒルズ店 (中華料理 / 六本木駅、麻布十番駅、乃木坂駅) 昼総合点★★★☆☆ 3.0

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ぶどう酒食堂さくら@六本木

「ぶどう酒食堂さくら」 【六本木/ワイン】 昼からの映画を観た後、中途半端な時間に飛び込みで訪問。 六本木通り沿いに黒板が出ていたので、矢印に従って一本裏手へ。すると一見カフェのような店が現れる。店内は比較的広く、ワインショップも併設された明るいお店。 この時間でも通常メニューで注文できるのが嬉しい。 タパス系はワンコインで、一方ジビエなど幅広いメニュー構成となっている。 最初は軽くつまむだけのつもりで、生ハムやキッシュ、ニョッキのフライなど。ところが飲み進めるうちに魚を挟んで、パスタ、ピザと平らげてしまった。 泡からスタートしてその後は確か白を2本ほど。日曜なのに意外と記憶が曖昧になるほど飲んでしまった。 外に出ればいつの間にか暗くなっていてビックリ。 昼から夜まで通しで営業しているので便利だし、ワインはリーズナブルな価格帯から幅広く取り揃えているのも飲んべえに取っては嬉しい限り。 分かりにくい場所に良い店を見つけると嬉しくなってしまう。 ぶどう酒食堂さくら (イタリアン / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅) 昼総合点★★★☆☆ 3.0

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BAR EL BARCO(夜)@六本木

「BAR EL BARCO(バル エル バルコ)」 【六本木/スペインバル】 3年目に突入した世界を飲み干す会。今回攻めるのはスペイン。一度銀座のシェリークラブで攻めたのでスペインは2回目となる。 まだ空も明るいうちから開店時間と共に突入し。1名はいつも通りの遅刻。 まずは夏休みの旅行の土産交換会からスタート。 1杯目はスペインのビール、アルハンブラ・エスペシアルを。スペイン風オムレツに手作りチョリソー直火焼き、そしてパスタのパエリアなるものに挑戦。 チョリソーの直火焼はなかなか良い演出。 パエリアは極細のパスタで想像していたものと大分違っていたけれど、まあこういう食べ物だと思えば悪くはない。フィデゥアというらしい。 2杯目からしばらくはシェリーへと移行。フィノから始めてあとは料理に合わせて店員にお任せした。 料理はレバーパテ、タコのガリシア風、海老のアヒージョ、ムール貝など。 レバーパテは酒飲みの好みをよく分かっている味付け。非常に美味しく酒が進む。 味。 タコは柔らかく、味が凝縮している。 シェリーの後はカヴァをボトルで数本空け、さらにワインに移ってこちらも数本空けてしまった。 途中からは料理もお店にお任せで適当に運んでもらう。 サラミは非常に肉々しく、赤に合う味わい。 気付けば既に終電近くとなっていて、何と7時間近く飲んでいたことになる。いったい4人でボトルを何本空けたことやら。まあ、いつもながら楽し…

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Beer Cuisine GOSHIKI(夜)@六本木

「Beer Cuisine GOSHIKI(ビアキュイジーヌゴシキ)」 【六本木/ビアバー】 残暑もまだまだ暑いので美味しいビールを飲みに六本木まで。最初はBELG AUBEにしようと思ったのだけれど、ふと気が変わり今年の5月にオープンしたばかりのお店へ。ここは川越のブルワリーが作り出すCoedoの全種類をドラフトで提供するお店。Coedoは日本の地ビールの中でも特に好きな銘柄。味はもちろんのことCoedoの営業マンが苦労して飲食店を回る様子をTVで見てから更に好きになった。ちなみにその番組では行きつけのお店であるAmusementも登場しており、不思議な親近感が沸いた記憶もある。 店は地下1階にあり、カウンターが12席程度、2席のテーブルが2卓、4席のテーブルが2卓というこぢんまりしたお店。カウンターの目の前はオープンキッチンとなっているので料理を目でも楽しむことができる。またビールの注ぎ方がちょっと変わっているので、これはぜひ体験してみて欲しいところ。 Coedeは全5種類を揃えており、瑠璃、伽羅、白、漆黒、紅赤がメニューに並ぶ。瑠璃は単一の麦のみで作ったスッキリとした味わい、伽羅は複数の麦をブレンド、白はヴァイスでいわゆる小麦のビール、漆黒は黒ビールで紅赤は甘藷で作られた甘いビールとなっている。さらにハーフ&ハーフや銘柄毎のシャンディガフなども飲むことができる。お通しにはビールの醸造に使う麦をローストしたものが出されるが、これが中々美味しく小麦の甘みが口の中に広がる。 料理…

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Agave(夜)@六本木

「Agave(アガヴェ)」 【六本木/テキーラバー】 仕事でリッツカールトンのイベントを見た後に取引先と45Fのラウンジへ。ビールを飲みながら2軒目をどうしようかと相談。テキーラでも飲みましょうかという話になって、このAgaveを思い出した。iPadで場所を確認し電話を入れてから移動。 麻布警察署の正面にあるのだが、店が地下にあって入り口が脇道に位置するので、怪しい雰囲気が満載で知らなければ足を踏み入れるのを躊躇しそうな造りとなっている。店内もまるで映画に出てきそうな雰囲気で、チェ・ゲバラがいても違和感がなさそうだ。入店は22時を過ぎていたがまだ空いており、0時を過ぎたあたりで満席に近くなる。みな2軒目に来るのだろう。店の雰囲気にも拘らず女性客が意外といるのがやや意外。 テキーラの種類は世界最大級と謳うだけあって400種類。店名のAgaveはテキーラの主原料である竜舌蘭を意味する言葉なのだとか。 メニューをめくるとテキーラの名称が並ぶが日本語の解説がないので全く分からず。若い女性店員に説明を求めると水を得た魚のようにすらすらと商品の説明を始めてくれる。まだ21歳だそうだが既にプロとしての実力を見せてくれた。 説明によると他の蒸留酒と同様に大きく3つのカテゴリに分かれており、寝かせてないもの、少し寝かせたもの、長期間寝かせたものに分類される。初心者向けはどれかと尋ねると一番寝ているものがまろやかさとテキーラの味が融合してお勧めだという。 そこでアドバイスにしたがって、Don Jul…

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GABURI SHARE(夜)@六本木

「GABURI SHARE(ガブリシェア)」 【ダイニング/六本木】 司法試験時代の受験仲間と六本木へ。スペアリブとタパスが美味しいというお店。行きたいお店リストに入っていたので、あまり深く考えずに選択。店内には柱が無く、2面がガラスでオープンになっており解放感のあるお店。 早速ビールを飲みながらメニューを眺める。ドリンクがなかなか厳しく、スペアリブ&南欧田舎タパスというお店なのでワインはあるがそれ以外の選択肢が乏しい。シェリー2種類を飲んでからはビールをチェイサーにしてジャックダニエルをひたすら注文。 料理はチーズの盛り合わせに、オニオンリング、そしてメインのスペアリブ、生ハムを。スペアリブでは6種類のソースから好きなものを選択できる。 3時間近く飲んだところで、この後に何か美味しいものでも食べに行こうという店に失礼な話が出た。近場の店を見繕って幾つか電話を入れるも、どこも休みないしラストオーダー近く。仕方ないので、飲みをメインに路線変更ということでHELMSDALE(ヘルムズデール)に電話を入れてから西麻布へ移動する。 まずはギネスを1パイント飲みながら店員と相談。折角なので飲んだことのないものを飲みたいと思い、1杯目はSpringBankやLonglowが好きだという話をして幾つかボトルを出してもらうことに。そして出てきたのは、ADELPHI'S FASCADALE 10年とGlen Scotia。前者には蒸留所が書いていないが中身はTaliskerだとか。後者はSpring…

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豚組 しゃぶ庵(夜)@六本木

「豚組 しゃぶ庵(ぶたぐみしゃぶあん)」 【六本木/豚しゃぶ】 久しぶりに仕事を忘れてのんびりとした週末。 東京ミッドタウンで開催されている「グッドデザイン2007・ワールドプレミア」を覗いたら、知り合いの作ったWEBオーサリングソフトが受賞していたので、ちょっとビックリ。 ミッドタウン斜向かいで、むかし友人が財務を担当していたイタリアンを覗いたら、営業していなくてまたビックリ。 単に休みだったのか、営業自体していないのかよく分らず。 今度、本店を覗いてみよう。 そんな感じで、目的の豚しゃぶ屋さんへ。 店内は大正時代の洋館風。店内はなかなか広くて、通路の両脇に完全個室が並んでいる。個室はなかなか広くて、上着を掛けるクローゼットが用意されているのも良い。 前菜は彩り豊かで目でも楽しめる。 豚は南の島豚、三元豚、萬幻豚、白金豚を食べてみる。南の島豚というのはアグーと黒豚の交配種とのことで、一番旨味が感じられた。日によってはメイシャン豚もあるらしい。 野菜もなかなか美味しく、ちゃんとした葛が入っていたり、追加で頼んだ京野菜には好きな万願寺唐辛子や海老芋が。 お鍋は土や銅ではなくてルクルーゼ。水ではなくお出汁のしゃぶしゃぶ。 タレはフルーツポン酢、ゴマだれ、塩ダレの三種類。オプションで柚胡椒も頼める。ゴマだれはやや甘めなので、ラー油と七味で調整。塩だれはモンゴル産のお塩を葛で溶いたものに胡椒を入れて味を調整。 しゃぶしゃぶは肉も野菜もピリ辛のゴマだれで食べる…

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WONG'S CHINOIS(夜)@六本木

「WONG'S CHINOIS(ウォンズシノワ)」 【六本木ヒルズ/中華】 森美術館のコルビュジエ展を足が棒になるまで観て回り、もう歩けない状態だったので空いているお店へ飛び込みで。 店内は開放的でゆったりとした雰囲気。だけど、店員の動きがあわただしいのがミスマッチ。 料理は普通のお味。なのであまり期待せずに入った方がいいかも。 小龍包と海老餃子はジャスミンか何か不思議な香り。気になったので解剖して香りの正体を突き止めようとしたけれど、よく分らず。素直にスタッフへ聞けば良かったけれど、何なのかまったくあたりが付かない状態で聞くのも何なのでやめておいた。 特筆すべきは料理が出てくるスピード。 異常な早さで出てきて、食べ終わったお皿は異常なスピードでかたづけられる。 放っておかれるよりは良いのだけれど、もう少し食事のスピードも考えてもらえるとうれしい。 →他のグルメブログを探す →Amazon ぴあランキン’グルメまめ版中華・点心 首都圏版 ウォンズ シノワ (中華料理 / 六本木駅、乃木坂駅、麻布十番駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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香港茶樓(夜)@六本木

「香港茶樓(ほんこんさろう)」 【六本木ヒルズ/点心】 六本木ヒルズ内の中華へ。 店員にお勧めを聞いて、点心を2品ほどしか食べなかったけれど、味はなかなか。 その後、グランドハイアットからワールドシティタワーへ。 →他のグルメブログを探す →Amazon 厳選グルメ六本木・麻布 香港茶樓 六本木ヒルズ店 (中華料理 / 六本木駅、麻布十番駅、乃木坂駅) 夜総合点★★★☆☆ 3.0

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